のんびり楽しむ シンプルな暮らし

*「衣食住」をミニマム&ナチュラルに*

紙粘土で作ったミニチュアのパン

スポンサーリンク

幼稚園の未就園児教室で、息子と紙粘土工作をしました。

紙粘土なんて、最後に使ったのいつだろう…。私の記憶にある紙粘土は、作っている間に乾いてきて、すぐにひび割れ発生。水で補修すると今度は手がヌルヌル、ベタベタして、思うように整形できない。

それに、ちょっと独特な匂いがしたような気がします。

 

でも今時の紙粘土は進化してました!

普通の粘土以上に柔らかくて伸びがいいので、思い通りの形が作れます。

ひび割れしないので水で補修する必要もなく、手はずっとサラサラのまま。

そして、匂わない^^

 

2歳の息子が夢中になって取り組んでいたので、私も楽しくパン作り。形を作ったら翌週に色付けをして完成です。

 

*ミニチュアのパン屋さん*

 

紙粘土パン

作り始めたら止まらなくて、こんなに沢山できました。大好きなプレッツェルも忘れずに作りました^^素朴な食パンが意外と可愛くてお気に入りです。

 

 

 

せっかくなので実用性も考えて、リカちゃん&シルバニアファミリーで使えるサイズにしました。娘が使ってくれることを期待して…。

次はトレーとお皿も作りたいな。それに、ケーキやアイスクリーム、ドーナツも作ったら楽しく遊べそうですね。

 

親子で紙粘土工作は楽しくて、思い出に残るのでおすすめです♪子供より私の方がはまってしまいそう^^