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のんびり楽しむ シンプルな暮らし

*「衣食住」をミニマム&ナチュラルに*

“母”である「あなた」に聴いてほしい9分33秒の曲【僕が生まれた時のこと】

一昨日の子供たちのお弁当。

なんてことないお弁当なのでブログに載せるのは初めてです。

娘は4月から小学生。お弁当がいらなくなるので、思い出に撮っておきました。

年少と年長のお弁当

娘が最近、口ずさんでいる歌があります。

「♪たとえば君が傷ついて くじけそうになった時は かならず僕がそばにいて ささえてあげるよ その肩を」

卒園ソングとしても有名な、杉本竜一さんのBELIVE(ビリーブ)という曲です。

1.たとえば君が 傷ついて
  くじけそうに なった時は
  かならずぼくが そばにいて
  ささえてあげるよ その肩を
   世界中の 希望のせて
   この地球は まわってる
   いま未来の 扉を開けるとき
   悲しみや 苦しみが
   いつの日か 喜びに変わるだろう
   アイ ビリーブ イン フューチャー
   信じてる

2.もしも誰かが 君のそばで
  泣き出しそうに なった時は
  だまって腕を とりながら
  いっしょに歩いて くれるよね
   世界中の やさしさで
   この地球を つつみたい
   いま素直な 気持ちになれるなら
   憧れや 愛しさが
   大空に はじけて耀(ひか)るだろう
   アイ ビリーブ イン フューチャー
   信じてる

   いま未来の 扉を開けるとき
   アイ ビリーブ イン フューチャー
   信じてる 

引用元:うたごえ喫茶「のび」

 

ついこの間まで赤ちゃんだったはずなのに。

歌といえばアンパンマンだったのに。

卒園の歌、入学の歌を歌うようになるなんて、子供の成長に心が追いつきません。

 

子供が歌う曲をYouTubeで探していたら素敵な曲をみつけました。

僕が生まれた時のこと


【泣ける歌】僕が生まれた時のこと-It was when I was born-安達充

この曲を聴いて、思わず泣いてしまいました。

娘が生まれた時のことを思い出しました。

 

9分33秒。

少し長めの曲ですが、色々な想いが込み上げてきます。この歌に寄せられたコメントも素敵でした。

ひとりでいる時に、時間があるときに、ぜひ聴いてみてください。