のんびり楽しむ シンプルな暮らし

*「衣食住」をミニマム&ナチュラルに*

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2017年に多く読まれた記事『TOP10』

2018年が始まり、もう半月が経ちました。

のんびり過ごしていても、やっぱり早く感じるものですね。

今日は、昨年人気のあった記事をご紹介します。

閲覧数の多い順にTOP1~10までを調べてみました。

TOP10 『無印良品』洗濯機で洗える!インド綿のルームサンダル

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/04/27/105856"]

 
昨年4月に購入した、草履のような見た目のルームサンダルです。

さらっとした履き心地が気持ちよくて、夏時期に愛用しています。

TOP9 『楽天』我が家の定番品&大満足の購入品

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/03/04/220832"]

 
コーヒーや野菜ジュースなどの定番品と、お気に入りの壁掛け時計『LEMNOS のカンパーニュ』について書いています。

CONNECT別注で購入した時計は、シンプル且つ素敵なデザインでとても気に入っています。

TOP8 『ユニクロ』リサ・ラーソンTシャツ&タックフレアスカンツ

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/02/17/134730"]

 
リサ・ラーソンの限定ノベルティ『マイキーのキーチェーン』に惹かれてしまいました^^;

タックフレアスカンツ(ネイビー)はシルエット&履き心地がとってもいいです!

くたびれてきたら買い直したいと思っています。

TOP7 “子供の好きなとこ”を100個書き出してみる!

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2016/10/19/130826"]

 
2016年の10月に書いた記事です。

当時5歳だった娘の好きなところを、100個書き並べました。

今でも毎日のように検索流入されていて、とても嬉しく思います。

TOP6 『オールドネイビー』日本撤退前の閉店セール!

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2016/12/11/093504"]

 
2016年12月、オールドネイビーが日本を撤退する前の最終セールに行きました。

この時、半額で購入したサイドゴアブーツは、秋冬の必需品となっています。

TOP5 『無印良品の福袋2018』当選メールが届きました!

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/12/20/060027"]

 
先月(2017年12月)書いた記事です。わずか一ヶ月間で多くの方に読んでいただきました。

今回初めて当選した『無印良品の福袋』中身が良かったので、また来年も挑戦したいです。

TOP4 『ユニクロのタックフレアスカンツ』夏の着まわしコーデ

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/05/17/224018"]

 
『TOP8』の記事で書いている“スカンツ”です。

昨年の夏はスカンツばかり履いていました。その時のコーデです。

TOP3 節分と楽天パンダの間違い探し!

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/02/03/213000"]

 
『楽天パンダの間違い探し』が始まったのは、この頃だったと思います。

ちょこっと触れただけなのですが、当時沢山のアクセスがありました。

TOP2 『無印良品の白パンツ』春の着まわしコーデ

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2017/03/16/220717"]

 
一度、いや二度?失敗しているホワイトデニム。

無印良品の白パンツは細身なので、膨張して見えず、丈の長さもちょうど良かったです。

TOP1 『無印良品のアドベントカレンダー』2016年!

[blogcard url="https://nonbiri-kurashi.com/entry/2016/11/16/112246"]

 
2016年の11月に書いた、こちらの記事がダントツの一位でした。

読まれる時期は限られていますが、検索で上位表示されたため、昨年も多くのアクセスがありました。

まとめ

こうしてみると、『無印良品』『ユニクロ』『楽天』などのビックキーワードが多いですね。

そんな中で“TOP7”の記事、素直に嬉しいです。

子供の好きなところを沢山書いた記事なので、尚更嬉しいのかもしれません。

そして、唯一この記事だけが、年間を通じて継続的にアクセスされています。

一気にどっと読まれて、滑り台のように急降下してしまう記事より、最初はあまり目立たなくても、細く長く読んでもらえるような記事を書いていきたい。そんな風に思いました。